私立小にはこんな出費があります。

投稿者: | 2018年6月16日

私立小と言えばお金を真っ先に連想される方も多いのではないでしょうか。
学費や学用品、定期券代などはあらかじめ想定できるお金だと思いますが、中には突然やってくる出費もあります。

それは、制服類・・・。

幼稚園の場合は、三年間(今じゃ四年保育の幼稚園も多いみたいですね)同じサイズの制服で卒園まで過ごせるかも知れませんが、小学生の場合はそうはいきません。
一年生と六年生の身長差が歴然としているように、小学生の成長は目を見張るものがありますので、そうなると制服類を買い替えるしかありません。
娘の学校では、バザーでよく中古の制服が売られていますが、争奪戦なんですよね・・・これが。
特に冬服はあっという間に売れてしまいます。

さて・・・

我が家の場合、少しだけ大き目のサイズを選んで購入しましたが、恐らく来年中には買い替えを余儀なくされることでしょう。多分。
入学して一年以上が経過しましたが、この時点でも既に通学靴を2回も買い替えてますからね。靴類はある程度予想していたとは言え、子どもの足の成長は恐るべし。
意外なところで今年になって夏服の帽子を買い替えてます。
「別に頭でっかちじゃないし、帽子なんてMサイズで十分だろう」と考えていましたが、甘かった・・・。
皆さん、割と大き目のサイズを購入されているようでしたので失敗しました。

教訓:
制帽はやや大き目のサイズを購入しましょう。

学校指定の靴下の多くは白靴下ではないでしょうか。
娘の学校も多分にもれず白靴下ですが、毎日の手洗いってしんどいですよね(苦笑
そんな時にはコレ!
靴下や袖口はいつもコレで洗濯してますが、大概の汚れが落ちますので重宝してます。
意外に生地が傷まないし、何よりも靴下の洗濯が楽♪

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